1987年のデビューから2024年12月29日、日本武道館での「ナイショの薔薇の下」公演まで――BUCK-TICKの歴史と軌跡を体感できる展覧会「BUCK-TICK展」の公式グッズが登場!シアターマーキュリー新宿で開催されるこの特別な展示会のために制作された、プレミアムなTシャツ。フロントには5人のメンバーのリアルなフォトがプリントされ、まるでステージの熱狂がそのまま閉じ込められたかのようなデザイン!シンプルなブラックカラーが、BUCK-TICKらしいクールな雰囲気を引き立てる。ファンなら絶対に手に入れたい、特別な一枚。■仕様■
[素材] 綿100% / [サイズ(約)] S:着丈650mm 身幅490mm 袖丈190mm / M:着丈690mm 身幅520mm 袖丈200mm /
L:着丈730mm 身幅550mm 袖丈220mm / XL:着丈770mm 身幅580mm 袖丈240mm ※こちらは「L」サイズです。■楽しみ方・使い方■
・ライブやイベントで着れば、一瞬でBUCK-TICKファン同士の絆が深まる! /・デニムやジャケットと合わせて、ロックなストリートコーデに!
/・部屋に飾れば、まるでメンバーがそこにいるかのような存在感! /・着るだけでBUCK-TICKの音楽と共鳴し、心が震える感動を味わえる!
/・展覧会の記念として、コレクションアイテムにも最適!BUCK-TICKの軌跡が刻まれた「BUCK-TICK展」限定Tシャツ。ファンとして、この瞬間を逃さず手に入れよう!BUCK-TICKの世界観を日常に取り入れて、ロックなスタイルを楽しもう!
1987年のデビューから2024年12月29日、日本武道館での「ナイショの薔薇の下」公演まで――BUCK-TICKの軌跡を辿る圧巻の展覧会「BUCK-TICK展2025」
BUCK-TICKが歩んできた時代と音楽、唯一無二の世界観を凝縮した特別な展覧会。そのジャケットアートワーク、選び抜かれたポスター、メンバーが実際に使用した衣装や楽器、貴重な楽屋の再現、歴史を彩る年表――そのすべてがファンの心を震わせる空間に。
メインヴィジュアルは、世界的巨匠 横尾 忠則先生による渾身の作品。さらに、新進気鋭のダンボール影アーティスト 黒主
厳太氏によるメンバーの影絵も展示されるなど、まさに芸術と音楽が融合した奇跡の場。
そして、見逃せないのが 「BUCK-TICK展2025」公式グッズ!
展覧会オリジナルデザインのアイテムや、横尾先生のメインヴィジュアルを取り入れたグッズなど、ここでしか手に入らない貴重なラインナップが登場。BUCK-TICKの歴史を手にし、永遠にその世界に浸ることができる、ファン必携のコレクション。
BUCK-TICKの美しき軌跡を体感し、感動とともに持ち帰る、至高の展覧会グッズをお見逃しなく。
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